HOME チーム紹介 指導部・部員 試合結果 スケジュール 資料集 部員募集 リンク お問い合わせ トピックス
HOME チーム紹介 指導部・部員 試合結果 スケジュール 資料集 部員募集 リンク お問い合わせ トピックス
                                                                公益財団法人 日本少年野球連盟
 東京都西支部(東日本ブロック)




【育成ポイント】 【創立】 【チーム指針】 【中央六訓】 【育成モデル】 【組織図】 【父母会】


           



【チーム紹介】                                             
《感謝》の言葉を心から
東村山中央ボーイズは平成18年に発足
平成19年に(財)日本少年野球連盟東京都西支部に加盟しました。
我々のチームは、主力選手だけではなく、
全選手の「育成強化」を目標とし、一貫性ある指導を実施しています。





【育成ポイント】
☆ 学業優先での野球指導
   (将来を見据え野球と学業の選択肢を家族一体で考える)
☆ 野球を通じての人間形成
   (基本は挨拶・礼儀作法です)
☆ 高校野球までのステップの場
   (それまでに徹底した基本練習の重要さを学ばせる)
   (自分の体を支えられるトレーニング重視)
☆ キャッチボールが出来る選手育成
   (野球の基本!キャッチボールは何時間かけても徹底強化)
☆ レギュラー、試合に勝つことだけが中学野球ではない
   (高校以上の勝負に耐えられる技術、精神力強化)


   育成ポイントより、練習は厳しいトレーニングが主です。

   厳しい!!のに、選手からはスマイルがあふれています。

   練習を見学していただければ判ります。

   やらされる練習はするな!!

   自分の為に練習するのがテーマです。

【サイトのトップ】





【創 立】
名  称
東 村 山 中 央 ボ ー イ ズ
所  属
東京都東村山市
創  立
開設事務局設置   平成18(06)年11月18日
先 行 発 足 日   平成18(06)年12月 2日
発    足    日  平成19(07)年 2月11日
練 習 日
土曜日・日曜日・祝日(平日、2日程度自主練習)
強化合宿 (年3回程度予定)
グランド
東村山中央ボーイズ専用グランド(埼玉県 日高市)
入部資格
東村山市を中心として近隣市等の中学生
(上部段階、高校等で野球を続けたい意思をもっていること)
募  集
中学一年生〜中学三年生
参加大会
(財)日本少年野球連盟 ボーイズリーグ大会
用  具
連盟指定用具 一式
入 会 金
15,000円
費  用
9,000円/毎月
(大会参加費・ボール・バット等用具類購入・保険・グランド整備費・合宿補填費)
加入保険
選手全員は、
「スポーツ安全協会傷害保険」に加入します。
尚、球団として、上記保険以外の補償は致しません。

注) 「スポーツ安全協会傷害保険」は、例年(4月から翌年3月となっています)
※  保険規約により1/1〜3/31の期間は契約できません。
  よって、この期間に入部する選手(現中学生含む)及び練習に参加している
  選手は、保険が適用されない事となりますのでご了承ください。
  (怪我等の治療代は自己負担)
※ また、以前の所属チーム(少年野球)でのスポーツ保険の適用が受けられる
  場合もありますので、ご確認ください。
【サイトのトップ】




【チーム指針】
活動目的
健全な青少年育成を柱とし、上部段階で更に野球に取り組みたい選手の為の
ステップの場とし、基本練習の大切さを選手一人一人に習得させること等を目的
とする。更に将来の為、社会貢献活動を意識し、積極的に実施する。
運営方針
□野球を通じての人間形成を柱とし高校野球へ導く基本練習のステップの場
□勉学と野球(可能性を広げる為のマルチポジション制の採用)の必要性を指導
□高校進学までのトレーニング指導
指導方針
□ 心 :礼節
      @ 中学生としての必要な心身の育成
      A 上下関係の認識
      B 「はい」と言う素直な心
□ 技 :上位レベルで通用する野球技術の習得
□ 体 :均整のとれた基礎体力の練成(努力は決して裏切らない!)
【サイトのトップ】




【中央六訓】
一. 野球について、監督・コーチを受け入れて、研究を喜んでやる
   (素直な気持ちで常に向上心を忘れない)
一. 闘争精神を練習でも試合でも発揮する
   (どんな場面でも相手に負けない気持ちを持つ)
一. 勝利へのあくなき野望があり、勝つこと以外うけつけない
   (苦しい事に耐え忍んでいく)【根性】
一. 常に喜んで練習に励む
   (大きな成功は小さな練習の積み重ね)
一. チームの為に自分の役割を果たす
   (状況に応じた判断を身につける)
一. 球場の内外だけでなく、生活の中でも色々工夫する
   (球場の練習だけでなく生活の中でも工夫してやる)
【サイトのトップ】




【育成モデル】

「技術のレベルアップ」の視点をベースに次の通りの部員を育成する。
1.先ずは、高校野球に進学するまでのステップの場にする。
2.競争力の高い知識を持たせ、基本練習に大切さを学ぶ場にする。
3.高い目標を掲げ、継続的に自己健鑽に取り組む選手育成。
【サイトのトップ】




【組織図】
【サイトのトップ】




【父母会】
趣   旨
 東村山中央ボーイズ発足にあたり、各選手の保護者が選手自身のサポートと
 チームに対しての支援を「組織化」する事で、選手を中心とした野球環境を整える
 と同時に、チーム全体の円滑な運営を図る目的で発足する。
組   織
 東村山中央ボーイズ「父母会
役 員 等
 ◆ 父母代  表   片山 純一(2年生保護者)
 ◆ 父母副代表   直井  誠 (2年生保護者)
会 費 等
 基本的には設定しないこととするが、必要に応じ「父母会」で決定する。
発 足 日
 平成19年 2月 11日
役 割 等
 1.選手が野球に専念できるように、
   子供の健康面、精神面の「選手に対する直接的支援」を行う。
 2.選手が練習環境維持に行う事項(ジャグ当番等)に対する支援を通じて
   「チームへの間接的支援」を行う。
 3.選手がより良い環境で練習や試合が出来るように、事務局と分担しながら
   「チームの運営面での直接的支援」を行う。
【サイトのトップ】